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休暇村紀州加太のイチオシ情報詳細

 [和歌山>加太・友ケ島]

目の前に紀淡海峡を望む高台に位置し、ロビー・客室・レストラン・浴室から見える美しい景色が自慢です。特に、紀淡海峡に沈む夕日は圧巻です。

8,25047,080(消費税込)料金表示について

[評価] 4.3(全27件の評価) 評価について
     ( 部屋4.4 設備4.1 サービス4.0 食事4.3 風呂4.4 立地4.3 )

[アクセス] ●私鉄南海線和歌山市駅〜私鉄南海加太線和歌山市駅乗車(加太)行き(約25分)加太駅下車〜徒歩(約60分)またはタクシー(約10分)加太駅から無料送迎有※定刻となりますので時間は現地にお問い合わせ下さい。MAP

[送迎] あり (事前連絡不要)
      ※送迎につきましては料金・日時など条件がある場合がございます。

[住所] 和歌山県和歌山市深山483

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感じてほしい・・・「最初の一滴」を

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感じてほしい・・・「最初の一滴」を

[掲載日]2019年09月25日

《日本遺産「最初の一滴」醤油醸造の発祥の地 紀州湯浅》
今から2年前の平成29年、『「最初の一滴」醤油醸造の発祥の地 紀州湯浅』が日本遺産に認定されました。

醤油醸造が始まったストーリーとは?
起源は中生代に遡ります?。
野菜を漬け込んでできる「味噌」を作る過程で、染み出した水分をたまたま舐めてみると、とても美味しいことに気づき、この汁を元に現在の醤油が生まれ、産業としての醤油造りが始まったといわれています。

桶の中で醸成され、零れ落ちた最初の一滴は、やがて水面に広がる波紋のように日本中に広まり、今では日本人の食卓には欠かせない存在となっています。

今でも醤油の醸造業で栄えた町並みを歩くと、どこからともなく醤油の香りが漂ってきます。醤油造りの歴史と伝統が、形、香り、味わいとなって人々の暮らしの中に生き続けているのです。



《2019年10月、醤油をテーマにした会席が新登場!》
日本遺産の認定より2年の時を経て、「湯浅醤油」をテーマにしたランチ限定の会席が休暇村紀州加太に登場します!
湯浅醤油の歴史と伝統を味わっていただきたく、湯浅醤油の老舗【丸新本家】と【休暇村紀州加太】のコラボがついに実現したのです。

こちらの会席で、4種類の醤油とポン酢・金山寺味噌を生かしたお料理をお楽しみください。そして、先人の知恵や工夫、そして職人のこだわりに思いを馳せてみませんか?

イチオシプラン

【日帰り昼食】醤油発祥の地湯浅町【丸新本家】×【休暇村紀州加太】コラボ企画・湯浅醤油会席

絶景レストラン テーブル席(昼食)  ※個室ではありません 4,600円
(ポイント1%)

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